TAG スタッフ育成

サロンのリピートを増やす方法

8/28(日)は…幸せサロン育成TV!テーマは『繁盛サロンの販促ツール』Ustreamにて生放送!

こんばんは、 幸せサロン育成コーチのげしあゆみです。 8/28(日)は…幸せサロン育成TV!テーマは『繁盛サロンの販促ツール』Ustreamにて生放送! 幸せサロン育成TVとは? 愛されるサロンオーナーの教科書の著者、 …

幸せサロン育成コーチ げしあゆみ

スタッフに響く注意の仕方 <5つのステップ>

スタッフに響く注意の仕方
日々サロンワークをしている中で

スタッフに注意をしなくてはならないシーン、あります。

「怒る」と「注意する」の違いって

何でしょうか?感情的かどうか?

その後の行動の変化があるかどうか?

私はスタッフに「怒る」ことはしないと決めています。

子供ではないので、怒ったところで

言うことを聞くわけではないし

そもそも言うことを聞かせることが目的なのではなくて

自分で考えて動けるようになる

ことが目的です。

幸せサロン育成コーチ げしあゆみ

同じことでイライラしない!サロンオーナーの対応策

同じことでイライラしない!サロンオーナーの対応策
例えば、

いつも遅れてくるお客様

同じミスを繰り返すスタッフ

毎回レスポンスが遅い士業

こちらから言わないと

連絡をしてこない業者…

などなど「またか…」と

毎度イライラしたり、困ったり、

時間を無駄にしていることは

ありませんか?

これってサロンオーナーにとっては

結構な無駄だと思うんです。

その時間があれば、別の仕事ができたし

ストレスにもなるし、対応が増えますから。

サロンオーナーとしての自信がない

サロンオーナーの「ありのまま」と「わがまま」

サロンオーナーは「自分」をしっかり

持っている人が多いように思います。

サロンオーナーだけでなく、

多くの経営者は「自分」「個性」「我」

が強いからこそ、

ビジネスが成り立っていくものですよね。

「やりたいことがある」

「人を喜ばせたい」

そんな強いお気持ちから

起業をされている方が多いと思います。

それが強みでもあり、ビジネスの根源でもある。

ただその「自分」「個性」「我」が行きすぎた時、

「あの人の身勝手さにはついていけない」

「〜さんみたいにはなれない」

といった反発を生むことにもなります。