TAG エステ

サロンのカウンセリング術

カウンセリングが苦手・カウンセリングを磨きたいすべてのサロン様へ「お客様がファンになるカウンセリング動画」

カウンセリングが苦手・カウンセリングを磨きたいすべてのサロン様へ お客様がファンになるカウンセリング勉強会で扱っている カウンセリング動画のご案内です。 お客様がファンになるカウンセリング勉強会のレポートにて 「遠方でセ…

サロンの経営で悩んでいる

サロンオーナーは自分よりお客様、スタッフを優先しなくちゃダメですか?

私たちが、この仕事を通して喜ばせたい人

といえば、

スタッフ、お客様、その家族、そのお友達…

そして自分自身。

自分よりお客様を優先しなくちゃダメですか?

人を綺麗にして、喜ばせることができる

その上自分まで幸せになる。

この仕事は本当に素敵です。

「自分の成長」と「喜ばせることができる

量と質」が比例するのですから、

ビジネスが成長していく、

売上が伸びていく=

自分自身が成長できている、

ということになります。

これは、自分で起業したからこその醍醐味ですよね。

サロンの接客で悩んでいる

お客様の言いなりになってはダメな理由。お客様は神様じゃない!

サロンとお客様との対等な関係
開業当初の私は、お客様に

「来てもらえなくなること」を必要以上に

怖がっていました。

意味のない値引きや、サービスは日常的で

新規向けのキャンペーンや価格設定も

今思うと安くしすぎ、でした。

当時の客単価は今の40%〜50%は安めでしたし

安くしている分

リピート率も30〜40%と低め。

なぜ、そうなったかというと

「自分に自信がなかったから」

これが最大の要因です。

サロンのスタッフが育たない

スタッフが変わる!動く! スタッフに響く注意の仕方 <5つのステップ>

スタッフに響く注意の仕方
日々サロンワークをしている中で

スタッフに注意をしなくてはならないシーン、あります。

「怒る」と「注意する」の違いって

何でしょうか?感情的かどうか?

その後の行動の変化があるかどうか?

私はスタッフに「怒る」ことはしないと決めています。

子供ではないので、怒ったところで

言うことを聞くわけではないし

そもそも言うことを聞かせることが目的なのではなくて

自分で考えて動けるようになる

ことが目的です。

サロンのスタッフが育たない

美容サロンが”初めての”スタッフを雇うタイミング

美容サロンでスタッフを雇うタイミング
私が初めてのスタッフを雇ったのは

開業4年目の頃でした。

3年間は一人でのサロンワークだったことになります。

雇うきっかけは、スクールの生徒さんから

「ここで働きたい!」とのお申し出があったから。

人を雇うため、育てるための知識も準備も何もない状態で

雇用がスタート。

雇用保険や就業規則を慌てて用意しました。

「人を雇うなんてムリムリムリ…」と